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異議申し立て、見せるか見せないかと迫る税務署員
異議申し立てに元ずく審理が行われた。っていうのはこちら納税者の理解。敵方である税務署さんは、処分を下したのも税務署長で、異議申し立てを「審理」するのも税務署長ということは、税務署員が、またまた来るのであった。

しかも、その署員が全く異議申し立ての法律上の位置づけに無関心、同じ税務署員だからしゃあないと、はなから納税者の言い分を聞いたり、元の処分を下した税務署の判断を調べたりする気はないようだ。

18日も、3回目になる意義審理である会員さんの店舗にやってきた上京税務署M署員、彼は最初に言った。「今日で3回目なので、(所得計算が)正しのか正しくないのかを確認したい。帳簿等を見せるのか、見せないのか」と発言

明日までに返事をしないと「決定」」を出すとなかなかのホットな発言、明日にしなけらばならないそんな根拠なんですと問うと、「こちらの都合で決めさせてもらう」と言い切る。どうもお上意識が抜けないM君、そんなに威張りたいんかな?

彼は「粛々と「異議調査」をするだけ」ともいったかな?どうも、税務署に2度も調査を受けるだけの雰囲気で信頼できない国家公務員の見本のようだ。

実は、それまでに、疑問点を請願書として税務署長宛にだしたのだが、その回答は税務署総務課長に聞いてくれというだけだ。(請願書内容は別項にてアップしておきます)

そして、総務課長に連絡するとM署員の言い方が不十分だったとかなんとかいって、統括官に電話をさせるという。結局税務署は納税者に誠実に向き合い説明する気はないし、かのM署員は「審理途中で「結果」をいったのまずかったと怒られたとは言うもの、納税者に謝ろうとはしない。

税務署は国民にあやまったらまずいという掟があるよいだ。こんなところに、国家の財政を憲法に基づく徴収業務を任せているのかと思うと薄ら寒い・・・国人主権とかは頭にないんだろうし・・・?

なにをいってくるやら、闘いはこれから!
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| URL | 2008/12/01/Mon 11:44 [EDIT]



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