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みんな 見て見てインターネットクラブ
インターネットクラブ何かを・・・やっていきたい・・・と思って3年のぞきにきてください。他のサークルの会をされてる方簡単なサークルの中でみんなで出来るアイテム 教えてください。
しゃべくり女3人組はちゃめちゃ班会
今日の班会は女三人組のしゃべくり班会、「あんたわたしをさけてるやろ」といきなりのストレートパンチ「なにそれ・・」としれっと返すその技と思いきや、これまた本音、

読んでるだけではわかりません。ストレートおばあちゃんは81歳で、しれっとの業師は78歳だっけ。

どの方も、きわめてまじめに大声を上げているが、どうも大砲を撃っているのに、受けている側は、われ関せずと風呂にでもいるような?・どうもイメージがわかへんな・・・とにかく圧倒的なすれ違い論争

もうこれ以上いわんとことなったが、口に出してすっきりしたようでめでたしめでたし・・・

ところで、ひとり還暦前の班長は「うち天然やねん」と自覚症状がはっきりしていて、大砲合戦にも、実はそれは、こういうことやと、物知り顔で知らん顔。

うん~よくできた班や・・・12月も中ごろに班会することに決まったが、12月冬の陣はどうなることだろう・・・?
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節目節目に、よぉ、いっぱい飲みか?たまりません?
節目節目でお酒を飲むという習慣っていうか、よくそうなることがよくあるわけだが、民商はとくに、その傾向が強いかな。

昨日は京商連が秋の運動ご苦労さまとパーティを開いてくれて、わがほうは、班会の前のひと時を、ビール、お酒とオードブルの食べ放題と、あっという間の30分・・う~んん、結構あわただしいか?

今日は、共済部会を2ヶ月ぶりに、またまた開いて、集まった3人の話題のひとつは、「あの白いスープのなべを食べたい」だった。新年部会をそうしようとあいなった。

会の新年会も準備した。各支部もきっと新年会、ほかのかかわりのある団体?も新年会。そういえば、12月には50周年記念レセプション!会員さんから招待されているファンクパーティ、節目に関係ないが年末年始か・・・?

やっぱり、1月か長引けば2月かかりまで、正月気分がぬけないか?今から心配とというか、楽しみというか・・

これは、やっぱり、日本的習慣でしょう・・・・


大挙して研修会参加、よくわかる苦労話?
23日には、亀岡にて共済会の命と健康守る学習研修会なるものがあって、わが上京民商からは総勢11人が参加した。

どういうわけか、温泉、パターゴルフ、映画鑑賞などの言葉に引かれたわけで、のりのいい「うち」らしい大人数となったしだい。

学習会をしっかり?聞いて、午後からゴルフやら、映画やらだが、映画は「おんなじこと写している・・?」と半分ぐらいで出てきて温泉に入る人やら、パターゴルフも、なかなか入らないので、いらいらすると途中でやめる人も「続発」、いたって、「うち」らしい感じだった。

帰りの車中では、今年ご主人を亡くしたお菓子屋さんが、彼とのなりそめやら、苦労話をしてくれて・・っていうか、ずっ~としゃべり続けて、色々知らなかったことが聞けた。少々耳鳴りはしそうだが、苦労はよくわかった。こういうこともあって、この人ありなんだ。

商工新聞部会に続いて昔話で、なかなか「うち」の会員さんは凄い、すごい


商工新聞部会で昔話に花が咲く
商工新聞部会を久方ぶりに開いた。部長のMさんと部員のSさん、担当事務局の私、

2009年はがんばろうとと部長が挨拶

お二人とも、民商40年50年の活動歴がある。子どものころ、学校から帰ってきたら差し押さえの張り紙をべたべたはってあったな・・とお二人とも話が合うこと、

どちらの男親も仕事をせんと遊んでいたというのもぴったりだった。そのころのおとこはんはそんなもんだったのかは不明だが・・・?

商工新聞還元金も使って、滋賀県マキノの高原にいって、鮎を釣り、てんぷらして食べようと盛り上がった。なんと楽しい部会でしょ・・・?これは5月実施の堅~い約束をしたもんね


民商だから・・信頼できる・・・
年金第3者委員会から、問い合わせを受けている、元会社経営者の奥さんらしき人からの相談があった。

もらえるものなら、何とかしてあげたいが・・・申立人の元従業員は「記憶」がないという。しかも、当時の記録は、火災で焼けてしまったとかで、どう答えたもんかというのが相談内容だった。

ありのまま、答えるのがいいよと、アドバイスして、大変喜ばれた。
こうした気苦労は本来しなくてもいいのに、年金記録の問題はなかなかに罪深きもんだ。

会員さんから、入院した一人暮らしの「おばさん」の治療についての同意書の相談があった。出来る限りの治療をするという文言にひっかリがあるという。不必要な延命治療はしてほしくない。気持ちもそうだし、治療費のことも気にかかるという。

これも、思いをそのまま主治医と相談するようにアドバイス、やっぱりそうですよねと彼女は言った。

判っていても、もうひとり、そうだよといってくれて、安心することができるということか?簡単なようで、この種の相談相手はそう多くはないのだろう。

いずれも、社会的な制度が、貧困でなければ悩まなくてすむ問題だ。目の前の相談に乗れる相談力と、根本原因を見定めて運動している民商だから、信頼されているのだろう。こんないい民商、もっと会員仲間が増えていいんだけどな・・・・?またがんばろ・・・


業者婦人9条の会、平和ミュージアムで9条の値打ちをを考えた!
昨日、婦人部が平和ミュージアムに行ってきた。待ち合わせ場所を「間違えて」いけなっかった?部員さんもいたけど、そのほかの女傑集団約5人は、ランチを一緒に食べて立命館の平和ミュージアムまで歩いていったらしい。(まあ、そんなに遠くありませんが腹ごなしにぴったり?)

報道写真展では世界のあちこちでの戦争や貧困、アフガニスタンの様子や、ケニヤの大統領選挙の不正とその後の混乱、常設展の中には「無言館の京都館」があったそうだ、戦没画学生の遺作となった絵と写真や遺品の手紙やハガキなどが飾られていたそうだ。(今度行ってみよう・・・)


参加した女性たちは、あらためて平和な日本と憲法9条を考える機会となったらしい。
なお、この取り組みは、上京民商業者婦人9条の会の2回目の取り組みだった。


罪を憎んで人を憎まず、税務署さん、初心にかえって憲法守ろう
こないだ、税務署の統括官と異議担当官がいっしょに納税者宅にやってきた。なんでも、異議決定を送ってきていたが、中身の説明とかであったとか?

ところで、その場に僕も居たんだが、席をはずしてくれと、統括官が言った。そっちから来たくせに・・・?この役人は若手のエリートか、いやにすっきりしているんだけど、関係ないか?

これはなんという職権の発動か?同席は遠慮してくれとは、行政指導ですか?と聞いてみたが、何も答えず、納税者に向かって「お願いしたい」というばかり。

きっと仕事できたんだろうに、自分の職務権限も説明できないくせに、同席拒否だけは押し通そうとする。

いま、自衛隊の何とか言う幹部が、政府見解とちがう歴史認識を論文と発表して「どこが悪い」と居直っているが、国家公務員、上があれなtら、したはこれか。

税務署員は、われわれと語り合うときは、決まって日本語がどうもわからなくなり、憲法遵守をちかった初心を忘れるようだ。人を信じて語り合えない気の毒ともいえる職業かもしれない。

ところで、余談、まあ全編余談のようなものだが(笑い)、その点民商はいいですよ、仲間を信頼できるかどうかが、リーダーの最大の資質ですもんね!だから税務署員も仕事はにくいが、やらされているその仕事を考えると「気の毒」と思えんるんだな・・・?今日は、財政部会が早めに終わったのでこのくらいで!!!”なんのこっちゃ?


全国に多発、上京区にも届いた架空請求ハガキ?
民事訴訟裁判通知
今回、貴方に対する民事訴訟裁判の訴訟が提出された事を通達いたします。
貴方は回収業者およびお取引契約会社にに対しての契約不履行につき原告側が提出した訴状を管轄裁判所が受理した事を報告致します。
下記の裁判取り下げ期日を過ぎますと改めて出廷命令通知が届きますので記載期日に出廷していただくようお願い致します。
こちら民法188条に基づいた財務省認可書となっておりますので、出廷拒否されますと原告側の主張が全面的に受理され裁判後の処理と致しましては、被告の
給与及び、動産物、不動産物の差し押さえを執行官立会いのもと強制執行させて頂きます。また、履行執行官による〔執行証書の交付〕を承諾して頂くと同時に債権譲渡証明書を1通郵送させて頂きますのでご了承下さい。
尚、書面通達となりますので個人情報保護の為、詳しい詳細等は当職員までご連絡下さい。

※ご連絡なき場合には本書を勤務先へ郵送させて頂きます。

裁判取り下げ期日 平成○年○月○日

上の文書は架空請求サイトからコピーしたもの。同じものが、今手元にある。これは、70代のおばあちゃんのところに届いて、電話で「連絡」を食い止めたその、証拠品。

財団法人東京管財執行事務局とかいう差出人が書いてある。

おばあちゃんは、この前、テレビを回収にきた業者にだしたからきたんやろかとおろおろしていた。それは回収業者・・・って言葉が上のほうにあるからだろう。

裁判取り下げ期日と書いて、その直前に届く仕掛けで、いわゆるウロがくるのを狙ってるわけだ。
今回は食い止めれてよかった。やっぱり、相談できる仲間が身近にいることがよかったんだけど、それにしても、日本の警察はどうしてるや、住所も電話も書いてあるし、赤旗の号外を配ってる人を何人もの警察官でこっそりビデオにとるほど暇な人員をこっちに振り向けてほしいもんだ。


税務署のデタラメ課税がはっきり!理由はいわず?
税務署の「デタラメ課税」がはっきりした。

会員のAさんは自主計算に基づいて申告してきたのに、「申告が正しいかどうか」を確かめたいと、上京税務署員がやってきたところから始まった。

一年分の売上や経費の資料、領収書をすべて見せたが、署員さんどこを見たのか、ほかの年分を見ないとダメと言い張った。納税者は確かめたいというなら、一年見たんだからなんらかの判断できるでしょと突っぱねると、突如更正処分を行った。つまり、権力を用いてこれだけ払えと命令書を送ってきたわけだ。

2年間分で税金の追加として150万円ほど払えといってきたわけ

Aさんはもちろん納得いかないから、異議申し立てを行った。異議申し立てのなんらかをわからない?税務署員は、「処分した同じ税務署から来てるんだし、再調査です」ぐらいの説明しかできないいい加減さだったが、結果もなんと、処分のでたらめさを証明した。ごめんなさいもなく、1年は全部取り消し、もう一年は増差所得額の90%を取り消した。

しかし、税務署は、取り消すこともえらそうで、「申立人より提示された帳簿書類を確認した金額・・」で結果は取り消すというのみです。

最初に150万円も払えといった根拠や理由はなにか、さっぱりわからない通知で、やっぱり税務署だ。




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