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インターネットクラブ何かを・・・やっていきたい・・・と思って3年のぞきにきてください。他のサークルの会をされてる方簡単なサークルの中でみんなで出来るアイテム 教えてください。
税務署への異議申し立て、結局もう一回調査のやり直しか?
税務署との闘い編、税金を払えと命令書?がきたので異議申し立て行った。さて、2回目の異議審理?来るのは処分をした(最初に命令を発した上京税務署の職員)同じところの職員なので、異議審理の法律上の性格や納税者の権利を訪ねるのだが、審理官にはそんなことはお構い無し

最初の調査の際、署員が納税者が了解した以外の年分の帳簿を見た、これは違法性があると提起しているが、審理官?の彼は、今日は突然「違法性がないと判断した」と言い切って、「だから異議「調査」として帳簿などを見せろ」というのだった。

彼には、税務署員の立場と、納税者の申し立てによって行おうとしておる「異議審理」は「自分は同じ税務署員だから同じ事をやるしかない」ということを平然と言う。

調査の権限を問うと「質問検査権」という。それでは質問検査権を規定している所得税法234条の発動か?納税義務があるもの、あると認めた場合に発動する質問検査権の発動か?とうと、「それではほかに何の調査権があるのか?」と開き直っていたが、期待はしていなかったものの、お上意識の丸出しで、とても国民の権利救済を行う立場での進行とはいいがたい。

引き続き闘いは続く・・・・
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税務署幹部が9000万円申告せず
東京の元税務署長税理士など国税幹部、それも査察部出身の税理士2人が受け取った報酬約9000万円を受け取ったまま、税務申告をしていなかったと新聞に報道された。

パチンコ景品交換業者の国税局の調査を受けて、その決着を依頼されたらしい。

それにしても関わった弁護士[これも元旧大蔵省銀行局審議官)も含めて3億円もの報酬がはらわれたとか。

税務署というところは、二重三重のスタンダードのあるところで、現場の職員も「あーいったり、こういったり」の世界、幹部もしかりか・・・?


仕事のない職人さんを励ます民商活動が求められている!
今月は、お盆もあって?会費の集金が遅れ気味か?いやいや、やっぱりいつもどおりか?会費が集まったよと連絡をくれた支部会計さん宅に、伺った。

どこも仕事がない、値上げで経費が増えて大変だという話。

ある支部会計は、あまりに安い工賃と、親方の理不尽なあつかいに腹を立てて、仕事をやめた。
奥さんは外仕事のパートでもしようとしているが、70歳にもなるとないなあ~と2人で家に居る毎日のようだ。

年金だけでは生活が立ちゆかない。会費をもらうのも申し訳ないが、力をあわせて、少しでも要求を実現するしかない。頑張る民商、活動をつくって励ますことこそ求められているのだろう・・・どうすれば・・・なかなか答えはないが・・・


税務署はあいかわらず「なんでも出来る?」か
上京税務署とのあれこれがまたまた起った。こんだけ税金余分に払えという「更正処分」というのを受け取った会員さんが、異議申し立てを行った結果だ。

異議申し立てにより、又上京税務署の「財務事務官」という肩書きの職員が店にやってきた。

ちょっと難しくなるが、異議審理庁としての登場のはずが、またしても税務署と同じ考えのお役人。

異議申し立ては「国民の権利救済の為か・・・」と聞いても「救済といっても色々考え方がある」といいながら、処分の理由は書かなくてもいいとなっているので、言わない・・」「再調査をさせてもらう」とか、「同席の人、資格のない人の立会いは認められない」とか・・

ところで、本当は行政不服審査法では異議申し立ては「国民の権利利益の救済」と明確に規定されている。税務署もこの精神ぐらいは判ってことをすすめてほしいが、・・?

再調査と何度も言うので、その調査の権限を問うと、最初は質問検査権という税務署員の調査に際する権限でといっていたが、そのうちそれだけではまずいと思ったか、それ以外にも権限があるという。どの法律のなんという権限かと聞くと、「う~ん、名前はわからない・・?」とか。

立会人のことは、異議申し立てには代理人が認めらているが、この代理人の資格はなにか?条件があるかと聞けば、資格があったほうがよいが、とわけのわからん答えの後に、だれでもなれるそうだ。

では、守秘義務がうんぬんは代理人にはあるのかと聞けば、、それらの規定はないとのこと。

代理人は認めといて、ほかの同席者は「資格がない」「守秘義務が・・・」は通らないんじゃないかな・・・これも次回の宿題となった。

税務署は納税者がよく見張っていないと、こう決まってる。決まりです。こうします。となんでもやろうとする「役所」なのだ。

今後も法律に基づく厳密な異議申し立ての進行を求める予定だ。


65歳になったら年金が下がった?
年金相談があった。65歳になったら、年金が増えると思ったら、減ったというのである。裁定通知書には特別支給の老齢厚生年金受給権が消滅と書いてある。そして、あらためて老齢厚生年金と老齢基礎年金が示されている。ご本人にすると、今まで貰ってた上に基礎年金部分(いわゆる国民年金)がのって、その金額で老後の設計をしていのに、・・・特別支給とかの金額の半分、30万ほどのカットがされたのだ。なんか間違いではないかと思うのも無理はない。

ところで、年金ダイヤルのコールセンターの人は、本人確認のためといって、住所や生年月日はともかく、年金振込み銀行と口座番号まで電話で言えという。「あんたが間違いないといえるのか」とつい言ってしまったら、お待ち下さいの声の後、やっと中味の相談が出来た。個人情報の保護とはいうものの、相談には、もう少しフランクにのってはどうだろうか。



上京税務署員、国民説明する義務はない・・出て行け・・・?
上京税務署から、最終警告と書かれた文書が会員さん宅に届いた。消費税が20万円あまり払えていないのだ。払えていないのは、あかんといえばあかんが、この不況で税金どころではない商売の実情がある。がしかし最終なんとかとか赤字で印字する税務署の感覚は、どっかの借金取りと変わらない感じがする。

ところで、12日税務署に、分割で払いたいと言いに行った。

ところは、またまた上京税務署の徴収課、相談テーブルに入ってくれというので、執務室にはいった。

本人はどっちと聞いた後、あなたは?と案の定聞いてきた。そして、民商ですと答えたとたん、外に出て行ってくれという。まあ、いつも言われなれしているが、「出てくれというのは行政指導ですか」と2度3度たずねると、「答える義務はない」が、かの職員、島田さんというらしいが、言うのだった。

そんなことを言われるたびに、気分が悪くなる。

ところで、公務員である、島田君は、納税者国民に聞かれたことに誠実に答える義務があるのではないか、納税者がいっしょにいてほしい同席の願いを「拒否」するのだから、なぜだめなのかを説明する義務があると思うのだが、税務署は、国民など足元にも寄せ付けず「黙って言うことを聞け」というスタイルなのか・・・税務署はかわった役所、進歩のないところだ!


盛大にあったか民商歓迎・送別の夕べ
先だっての土曜日は、事務局員の送別会と歓迎会。事前予約制やのに、当日3人もやってくる上京民商らしい?にぎやかさで、スタート。

4つのテーブルに分かれて、2人の事務局員をさかなに、もりあげっていた・・・かな・・?

新人君は「感激した」といってくれていたので、とりあえずよかったんでしょう。

仲間を思いやる、民商らしい集まりだった。

ここで仕事ができてよかったと思える会だった。

2人には花束と参加者一同からの寄せ書き(うちのテーブルに来たときは記入スペースがなくなっっていたな・・・が送られた。

 今日の朝、聞いたら、ちゃんともってかえってくれていた、めでたし・・・


新人君効果がでているぞ・・・!
ベテランと新人の体制になって、1週間のワンサイクルが過ぎようとしている。つまり商工新聞の配達があったってことなnじゃよ・・・

住宅地図を、あっちこっちとコピーして、赤線、赤丸をつけて、上京の全図に、又しるしをいれてと新人君は大奮闘、なんとか、くばってもらえる会員さんのお宅には、金曜上に配達完了。

1週目にしては上出来でした。

新人君いわく、上京区民は親切らしい・・・いろいろと聞きながら廻ったんだって。待賢では、いくつかの新聞の束を預かってくれる役員さん宅が留守だったけど、となりのおばちゃんが「あずかってあげますわ」とごっそり預かっててくれたとか・・・うれしいでしすよね。こんなことが・・・

なお、私目の新担当の仁和支部では、これまで班まで事務局配達だったが、全部支部長が預かってくれて、今回はあっという間に・・・ずっとが無理なので、今度の役員会で配布体制も相談することになった。

嘉楽支部の個別配達7部も、 支部の長老がくばってくれることになったし、新人効果がでている。さすが「にこにこ」効果、これは読みどおりか、たまたまか・・それにしてもうちは25年ぶりの新人君採用ですから・・

なお今日は、異動する次長と迎えた新人君の歓送迎会、予定を超える集まりになって、またまた効果が・・・楽しみやね、これから




危機感を共有・・市も明言
道具がない、部品がない、ものづくりに支障がでている。なんとかして・・・?と京都市に申し入れに行った。わが民商からは、織物に携えあって50年を超える、超人副会長が二人、私と参加、他団体からも代表の職人さんなど総勢9人、市は伝統産業課の課長さんと西陣織担当という若手君、

市は産地の崩壊は避けなければ、危機感は共有していると言うことからしゃべりだした。

しかし、調査だ、プランニングが大事だ、腰を落ち着けて対策したいとか、えらいこっちゃと表もらえてると思う反面、少しづつだが、現場の空気とはいささか違うような気もした。

具体的な要望、要求、指摘が大事だ。まずは、いっしょに力をあわせようといった認識には、とにかくなったんではと思える。

さあ~またいろいろとやることが増えてきた・・・・?


新人さんがやってきた!
4日付けで、次長が異動して、新人さんがやってきた。ちょうどその日は、恒例のつきに一度の役員会の日、「新人事務局員さんをむかえるんやから」と役員もその効果か、続々集まってきた。結局来るべき人がそろった。

新人さんはにこにこと好印象で、役員からも「思ってた人とちごたわ・・・」と、いったいどんな人と思ってたんやと突込みを入れたくなる?発言があちこちと

今日もあいさつ回りに出かけたが、「にこにこ」効果が抜群な気がするんだが、ご本人はわかっているのかいないのか、どこでもにこにこで結構結構

送り出してもらった民商へも元気にやってるでと、ついでに一皮向けた事務局員さんになっていただければ言うこと無し。


本日、友誼団体の某元新人さんの知りあいがやってきて、歓迎会歓迎会と叫んでいたが、これもニコニコ効果か・・・・?新人さんも見ているブログなのでこのくらいに・・本日はここまで


信頼の土台にあったかい目線と生き様が・・・?
「私の商売が今あるのも、民商の運動に参加したおかげ」なかなかこんな言葉はいえません。人生・商売・民商がひとつになって、「生きがい」といえる境地に達した人の言葉は重い。

人を変えるのは、生き方に裏打ちされたこんな言葉を発せられる人なんだろうと思う

その彼が、事務所にやってきて、色々としゃべった。漁業者のストのとき、会員の魚屋が頭に浮かんで、事務局員に尋ねたそうだ。「魚屋さんに声かけたか・・・?」「まだ言えてませんという答えで、あきまへんやろ、鈍感で..」というのだが、こちらはもっと鈍感で、そんな眼で会員さんを見て接触できてたやろか、すぐ声かけたか?と反省した。

こんなあったかい目線の幹部が人を変え、組織を変えていくんだろうと、あらためて、民商はすごいと思った次第。人間お集まりやし信頼がいちばん大事だと思う。

しかし、色々言われたときは気がつくが、進歩がないなあとこれまた反省している自分がいるんですな・・・・いやなかなか飛躍の時はきませんな・・・?これまた人間らしい歩みかな・・・


歴史的な事務局移動もあと2日、いや3日か?
8月になった。4日には25年一緒に活動した事務局次長が隣の民商の事務局長として異動する。違う隣から女性事務局員が異動してくる。

いままで人を出す事にはなれていたんだが、20年ぶりの新人お迎えとなった。

民商にとって、飛躍のきっかけになればいい、役員も事務局長もちょっと緊張気味か?

ある支部のみなさんから、送り出す次長に電動自転車のプレゼントを贈ることになった。なんせとなりは坂道が多いとこっちは思っているもんで。

お互いに励みになる異動になれば結構、結構

しかし、どうも彼の机の上を見ると、4日に異動できるんかな?という状態が今日も続いている。

これまでの送り出した事務局員も、同じように荷物をあちこちにのこしていったもんだが・・・はてさてどうなりますやら?

なお新人事務局員さんも土曜には「荷物」をはこんでくるそうな・・・

やっと雰囲気がでてきましたよ。こちらも・・・・?
なお歓送迎会は8月9日にやりますのだ・・・・・




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