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みんな 見て見てインターネットクラブ
インターネットクラブ何かを・・・やっていきたい・・・と思って3年のぞきにきてください。他のサークルの会をされてる方簡単なサークルの中でみんなで出来るアイテム 教えてください。
区内110人ほどの消防署員は多いか少ないか?
上京区内の消防署員さんは110人あまりらしい。多いか少ないか?事務や管理の人も含めての人数で、説明した署員さんも「少ないと思う」ということだ。

上京区は治安がいいし?人数も他行政区に比べて少ないらしい

町内会で緊急時に集まる場所を決めてくれとも言うことだ。住民自治での防災対策も大事だが、公共の力をもっと強めて、必要な人員は配置してほしい。こんなところにも税金の使い方を考えさせるものがあった。

以上土曜日の班会の話から・・・・
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上京のまちは警官がいっぱい?
ご当地上京のまちは、警察官がいっぱいきてます。なんか目に付くな・・・

なんでかって・・・?御苑、いわゆる御所といっている国民公園の中に作った「迎賓館」に外国のVIPがくるらしいから

何日も前から、御所周りに警官がうろうろして、とうとう今日明日は、一般の人(そう書いてあっ多様な気がする)は公園への出入りができないそうだ。

その上、外務省名で静穏保持地域とかに指定して拡声器の使用もできないと表示がそれとなく出ていた。

警備は必要なんだろけど、迎賓館があるとやっぱりこうなるんですかね・・・



後期高齢者医療保険料減免制度ありました
後期なんとかとか国保だとか次々と保険料の請求または勝手に天引きするもんで、どうなってると怒りの声、広がっている

さて、京都市の後期高齢者医療制度の保険料通知にパンフレットが同封されていたが、保険料が減免される場合があると書いてあるので、連絡先の区保険課に電話をしてみた。

出てきた男性は「え~それ国保のパンフやないですか・・・?どんなんです」と要領を得ない・・・?代わって女性が電話口に出てきた。

まずどのパンフレットかのやり取りが続く・・・・京都市さんこんなことならパンフレットに番号でも振っておいてよ・・・・

やっと記載のページに行き着く・・・主たる生計維持者が失業したこと等により著しく所得が減少したとき・・・は保険料減免ができるらしい。

それは前年所得が2分の一以下になる見込みならという説明だ。こちらから聞かないとなかなか答えられない混迷ぶりだが、こんなところにもこの制度が無理押しして進めているような気配がする。

なんにせよ・・・該当する高齢者の保険料を減免してもらわんと・・・なんせ申請制度だし、知らないとほったらかしなんやから・・・・


息子世代の長時間労働も珍しくない時代?
会員の息子さんなど勤め人も多いのだが、そんなひとり、「うちの息子の働き方が心配なんですが・・」という相談?があった。

朝4時に出かけて帰りが、10時・・・こんなくらしが毎日続いているらしい。

息子は、部署が代わり、張り切っているらしいのだが、こんなことは続かんやろ、が父親の率直な気持ちらしい。

まず、本人が長時間労働の体に対する影響と、それが法律に違反することを自覚する必要があるんだろう。

心配がいつまでも続く世の中になりましたね・・・・・?民商も親世代の商売の心配と子ども世代の働き方の心配もする時代になりました。


青色申告の給料は給与所得控除認めず・・京都市国保?
国保料の通知が届いて、事業所得は赤字、妻と母にそれぞれ98万円、78万円の専従者給与を払っている会員さんの保険料が夫婦2人で11万円以上ときた。

法律で低所得者には「法定減免」という制度があるが、ここには適用なしだ。

なぜか、青色申告の場合の専従者給与の時だけは事業主の家族への支払い金額をそのまま基準金額としてみるというのが区役所と市役所の回答だった。

専従者給与は収入としてみれば176万円だが、所得といえば2人合わせて46万円にしかならないのに。

ちなみに、よそからこのような金額の給料を貰っていたら、保険料は5割減額になるらしい。

根拠と聞けば「市の条例」で決めてると言うのだが・・・白色申告の専従者給与、息子なら50万円しか認めない「所得税法56条」問題といい、中小業者イジメとしか思えないしくみではないか・・

ぜひ市議会で取上げてもらいたいおかしな話だ。



審議拒否で法案成立するんか?怒
班会では国保や市民税の通知が来ているのでいきおい、その話題が多い。「後期高齢者医療は」どうなんねん?」と75歳直前の賃織屋さんが言った。

そうやね、国会に野党共同で廃止法案がでてるし・・・ここでさて困った。共産党以外はこの廃止法案の審議を拒否している。

民主党の幹事長は質疑を行うと「成立拒否の政府与党の姿勢を是認することになりかねない」と文書にもしていると新聞で報道された。

なんのこっちゃ、?質疑無しに法案成立の道はあるのか。国会は議論をするところではないのか?民主党の言うことはわかりません、私には・・・

そんなことで、廃止できるかどうかは、首尾一貫「国民の前で徹底した議論を」呼びかける日本共産党に頑張っもらうしかないかな、応援する人を増やさんとという話になった。

むむむ・・・やっぱりこれしかないか


伝言ゲーム、デモ申請は弁護士
平和行進のデモ申請で警察に行った。窓口で「デモ申請にきた」といったのだが、警察職員の皆さんの伝言ゲームの中で間違いが起こった。

通されたのは被疑者面会所、間に窓があって、一部屋を二つに区分けした部屋。

むむむと思ったらしいが、そのあと被疑者面会の書類を持ってきた女性に、「デモ申請」というと、やっとわかったらしく、こちらの肩をたたいて笑ってごまかした。

デモ申請を弁護士に聞き違えたらしい。まこと漫画のような出来事だった。以上うちの若手?事務局員の本日の体験


葬式考・・・
初めて創価学会の方の葬式に出た。最初に友人葬ということの説明が、長々しくあった。きちんと書いたものを30代か40代かと思われる男性が、参列者に向かって読み上げる。

続いて50代ぐらいからしい男性を先頭に1、その後ろに2、2、の横並びで読経を上げるとまあこんな感じで式がスタートした。

一番興味深いのは、参列者、遺族の中でも、その熱の入れようが違うことである。手を胸の前で組んで、お経を空で唱える人もあれば、そっけない人もいる。

ここに?信じている人とそうでない人の姿がくっきりしているのが、葬式仏教になれているこちらとしては、むむ・・・なんとという感じであった。

創価学会といえば某政党が思い出されるのでなんとなく、生臭い感じがぬけないのは考えすぎか

いずれにしても、故人と遺族が幸せなお別れができればいいのだが・・・


大峰山修行に行ってまいりました。
土日と大峰山へ修行に行ってまいりました。

うちの会長が修行者のグループの幹部だけに、誘われえかれこれ5,6回登っています。

役の行者が開いたといわれる修行者の道、1700メートルを超える山をえっちらおっちらと登っていくわけで、上り下りで役6時間、途中にいろいろな修行場所が待ち構えているわけです。

昨日より今日、足の筋肉痛のひどいこと。寄る年波には勝てません。

修験道は神仏合体のオールマイティで、般若心教を寺や神社のどちらでも、「合唱」というか、みなさんで唱えるわけで、このお経はなかなかの優れものです。

山岳信仰とこの修行ツアーが民衆の人生のポイントとなっていたんでしょう。

ありがたや・・・とかいうお唱えもありました。毎年元気に山のぼりはとりあえずありがたやでございます。


とにかく政治を変えてほしい・・社長の切実な願い
今日は袋物製造の社長にあった。商況はご多分に漏れず悪いという。

先日融資のことでどんな支援がほしいかと問あわせがあったが、前で売れてないんやし融資ではあかん、それより政治を変えてほしいというのが願いだという。

なるほど、なるほど・・・冷静に見ればやっぱり悪政のつけがこの不景気だとよくわかるだろう。

なんや民主党、国会で議論から逃げてばかりで・・・党首討論も断って・・・・

野党共同提案の高齢者医療制度廃止法案、提案しているほうなのに審議拒否・・・・

まるで国民の切実な要求は眼中に無しの態度じゃないか

堂々と審議し国民にとって何が必要か論戦をやろうとする共産党にはのびてほしい。これが今日のわかれぎわの一致した思いだった。



収支内訳書出せって言うてきた・・・?
ここ何日か、「収支内訳書をだせいうてきてるんやけど」と問い合わせの電話が多い。この内訳書というのは白色申告者に提出が求められているが、罰則のない、訓示規定というものらしい。

申告の際に「提出できない」意思表示として「つけてないんやから」ほっとけばいいのに、税金を使って手紙を送ってくる。

ところで、この内訳書の説明書きには「収支内訳書に太枠の箇所に該当する金額のある方は、必ず記入してください」とある。太枠ってどこと探してみると・・・これがわかりにくい。

よく見て見つけましたが、この太枠以外にも記入欄がいっぱい。法律で決めれなかったこともいっぱい書かそうという税務署の魂胆見えみえです。

出す出さないはそれぞれが決めればいいんですよ・・・念のため



昭和の味が残る吉田分店、千葉からお客様ご来店
千葉の中学生6人が、いつも班会でお世話になってるあの食堂にやってきたんです。何で・・・?インターネットで京都にいったら(修学旅行)行こうと決めてたんだって!

食堂は上京民商出水支部の吉田分店さん、昭和がそのまま残る味のある食堂・・・こちらではうどん屋さんといえば通るお店。

ネットの世界は誰でもが見れるし、昔ながらの小さなお店も、「それが売りになる」見本のような話。

毎日他府県からくるわけじゃないし、メインは地域密着、自転車でうどんや丼を届ける範囲の商売だが、なんかうれしいじゃないですか・・・こうして子どもたちがきてくれると。

大都会から見ると、こんな昭和の「味」のあるお店は貴重ですよね。

しかし、千葉の中学生が選んだポイントは聞き忘れたらしいですよ、オーナーの彼女は・・・?


ぱっぱっぱつとパソコンたたくと年金正解あっという間に!
会員さんの集まりでは年金も主要テーマ

翔鸞役員会でも「確かめに社保事務所に行って来た」「2時間まちやった」「前に働いてた会社が抜けていた、名前が途中で変わったんです」というと、ぱっぱっぱつとパソコンたたくとすーっと出てきた「正解」

こんなことがあちこちにあるんでしょうね・・・国は年金情報をきちんと国民一人一人に知らせるべきです。


共済会30周年総会
昨日は日曜日、京都の民商共済会の30周年記念総会が、二条城近くのホテルで執り行われた。

さすがに、何がさすがか?・・・ホテルが会場だとみなさんおしゃれして来ているような気がする。たんに気がするだけかも知れないが・・・・

うちの会員さんは「頑張って」か、あまり肩肘はらずか・・・なんとも評価は難しい

記念式典のアトラクションは「琴の演奏」プロの青年が演奏してくれたが、食事の途中で、会場が騒がしい。

うちの共済部長は「止めてきて」と言った。「ウ~ン、演奏とめるん?」「あほ、みんなのおしゃべり止めてきてや」と、まあかけあい漫才のような一幕もあったが、とりあえず演奏が済んだ。彼にはちょっと気の毒だった。

記念式典フィナーレは記念クイズの抽選会、東山の役員さんのサックスだったかの演奏で、40本ちかくの「あたりハガキ」を引いた。さすがラッパはすごい、食ってるときにはこのくらいの迫力ある音をださないとと思う対比となった。 

琴の彼は親御さんが民商事務局という、民商運動も「幅広く」広がっていることを示したのはよかったんじゃないか?

クイズ、うちの会員が4人も当たっていた。大当たりでそのうち、喜びの声が聞けそうだ。


秘伝鸚鵡返しが税務署員の特徴
久しぶりに「税務署員」とご対面~

確定申告年度を越えた税務調査の続き

説明し尽くしたので帳簿などを見せてほしいと哀願する署員

しかし、調査を受けているご本人は「うちが調査に選ばれた理由がわからん」と頑張る。

署員は「確認のためですがな」みたいな言葉を吐く

ご本人は聞いている。税務署に乗り込んで目の前の税務署員の上司に問うた返事が「説明する必要

がない」と言われている。

いくら、現場に署員が「説明した」と鸚鵡返しに繰り返しても、こんな答えを上司がしては話は終わる。

現場の税務署員は理屈がわかっては仕事にならないのだろう・・気の毒なことだ。

この日もまた検討することになりお引取り願った。





三重苦、限界を超えるか・・・毎年の6月しょっぱな
今日は毎年6月にあるなんとか調査で非常に忙しい。日頃からのんびり、いやいやずぼらにやってる仕事のつけがやってきた。

相棒の彼は「時間なくて集金ができへん」と嘆くが、彼のゴールは一帯どこを見据えているんだか・・・?

役員会もあるし、ニュースもつくらんならんし、・・・とほほ状態

その上、今、雨がどしゃぶりで、こんなんで役員さんあつまれるやろか・・・?

今日は嘆きの多いこと、こんな日もあらあな~としておきましょう。


善行少年は今も善行おじさん
上京区は古~い歴史を持つ町と、9条の会ウォッチングであらためて思ったところだが、室町幕府が置かれたのか、応仁の乱では東陣であったあたりが今では室町学区と呼ばれている。

秀吉の時代の昔でいう手紙を町内が持っていて、歴史資料館に寄贈したりする町内がある地域だ。

そこでの班会でちょっといい話

数年前まで八百屋をしてiいたご主人は、満州から祖母と2人でやっとのこと帰国したという人物。小学校2年から世話になっていた親戚の八百屋で働いておばあさんとの生活を支えたとか。そして、リヤカーを買ってもらってまだ小さな子どものうちから「独立」して働きづめに働いてきた。

烏丸中学校では「善行表彰」を受けたと表彰状を見せてくれた。それは、多くの少年の模範と書いてあった。このことは新聞にも取上げられ、テレビのも出たそうだ。

おじさんの雰囲気から、小さな体で荷台にいっぱいの野菜を載せて、踏ん張る子どもの姿がうかぶようだ。

こういう人に日本は支えられ、ここまできたんだろう。おじさんは、こんな表彰貰うと悪いことできんかったと笑顔で話す。

この日の班会も「年よりはよ死ねということか」とあの姥捨て山制度をやめさせてとお年寄りの声があった。


9条の会・平和ウォッチング
9条の会上京連絡会で上京のまち平和ウォッチングを行った。歴史や上京の町に思い入れの「ありそうな」面々が集まりました。

1945年、京都に爆弾が投下され、一番被害のあったといわれる出水学区の、油屋さんに飾られた爆弾の破片や、空襲を忘れずにと立てられた石碑、戦争へ戦争へとと国民を「駆り立てた」時代の皇紀2602年と掘られた石づくりの「国旗掲揚台」などをめぐり、あちこちに立てられた「平安京」の案内石碑や説明パネルを見ながら、近代から平安朝の時代、まで思いをさかのぼらせながら、歩き回りました。

千両が辻の賑わいは、参加者の記憶にも残っており、銀行がこのあたりには「軒を並べていたな」と語らい、上京のまちを支えてきた民衆の暮らしも平和があればこその思いを強くしました。

残ったメンバーがガイド役を買ってでていただいた町屋のご主人宅でお昼を食べながら、かたりあったりと有意義な時間を過ごせました。




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