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みんな 見て見てインターネットクラブ
インターネットクラブ何かを・・・やっていきたい・・・と思って3年のぞきにきてください。他のサークルの会をされてる方簡単なサークルの中でみんなで出来るアイテム 教えてください。
特定調停、自己破産、裁判所あれこれ
特定調停の「つきそい」かな?で初めて簡易裁判所に行ってきました。

特定調停(借金の整理などの制度かな?)の窓口は、いすが2つ並びのボックスが2、一番窓際に入った。当の本人のおじいさんは、前来たときはほらあの人やと執務室の中の青年を指差した・・・

書いてきた書類を出して、あれこれ「指導」受けて、足らない書類を書いて、切手と印紙の必要分を売店に買いに行って、1時間以上かかりましたか・・・

応対した男性は思っていた以上に親切で、なんとなく裁判所の職員という雰囲気のにじむ人でした。

一方、自分で自己破産準備する女性からは「手紙を送ったのに債権者から、債権残高についての回答がない」というので、裁判所の担当者に問い合わせ、「最近の請求書などがあればいいと書いてあるが」ときいても、「やはり、回答をもらってもらわないと」という。

結局彼女にそれぞれ、電話をしてもらった.デパートのクレジットなどは対応がにぶいのかな?

この裁判所の職員さんも裁判所らしい「そろえるものはそろえてもらわないと・・・」という雰囲気がにじみでていた。

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半世紀を超える達人が集う民商役員会
支部で商売のこと、会員さんの話を聞こうと提案をしてみた。あんのじょう、「そんな他人の話し聞いてなんの役にたつんや」の声あり。

さすが?、職人さんたちだが、中には、すぐ役に立たんでも、ほかの人の話もきこうやという意見もでる。

印刷業の役員は、飲食業をして、そのあと、印刷に転業、とびこみで仕事先をとって、印刷の技術もそれから覚えて言ったとか・・・。

自分の話をしてもらうので、この日の役員会は集中している。・・・

ところで、戦後の食糧難のことも出た。「すいとん」をもらおうと並んでいると、うしろから大きな男に頭越しに受け取ったすいとんを取られた話や、お金に証紙をはらんと使えんかった話、昭和23年ごろに特にひどかったとその人は話していた。

そうか、僕の生まれる5年前はそんな「惨状」だったのか、あらためて自分も戦中戦後の流れの中にいることを強く感じた。
半世紀を越える歴史を語れる達人たちが集う「室町支部役員会」だ。う~ん、商売語るよりこっちのほうがおもしろいか?


リハビリになる地域の花屋さんの出張アレンジ教室
今日は、うちの婦人部長が後期高齢者医療制度中止撤回を求める署名を持って、東京へ出かける日だ。

京商連婦人部から2人だけが行くらしい。「だいじょうぶやろか、ちゃんといけるやろか」とういういしい「心配」をしていたが・・・・。いけるでしょう。あの良くしゃべる口があるし・・・

彼女は嫁さんと二人で花屋をしているが、あちこちでアレンジ教室を開いている。教えているのは若手の長男の嫁さんなんだが、このあいだはなにかしらの都合で、彼女が教えに行ったらしい。

生徒さんには、40代の盲目の人がいて、まさに手とリ足取りおしえているとか。障害のある人にとってこんなこともリハビリになるらしいし生活の質を向上させ、くらしの楽しみをつくることにつながるんだろう。

地域密着のまちの花屋さんだからできることだろう・・・・小さな店だから出来る大きな仕事だ。


税務署は骨の髄まで「たかりの思想」か?
大阪国税局(税務署の関西の本締め)の幹部約10人が一般客の半額でプレーしていたと報道された。去年の6月には、「調査先だった大阪・キタの高級クラブで料金を割り引いてもらう」ことをして「職員21人が処分」(毎日新聞)された。

やっぱりこんなことは続くとと思わざるを得ない。だって、ちゃんと法律にそって調査をしてほしいと「立会人」を要求すると「守秘義務違反のおそれがある」といって、調査をせずに、「どうや、ひとりで対応するか」と脅しばかりに熱心になる税務署員を見てきているから・・・

それは税務署、国税局、庁の方針なのだから・・・
納税者はごまかしているから調査理由など説明することもないという態度は、一方で手心を加えてということに弱いという証が今回の事件の原因ではないか?

全国商工新聞の報道によれば、税務署という役所は税務署のトップ(副署長以上らしい)、国税局幹部が退職して税理士を開業する際、ひとりあたり年1000万円相当の顧問料を支払う顧問先をあっせんする。熱田税務署はあっせんは「民間の需要に対する的確な対応という面で有益」と答えてはばからない。

どうです、こんなことを聞けば、やっぱりと思うでしょ・・
ついでに、全国の税務署で「捜査費」という名前で税金使って、パーマかけたり、昼飯食べに行ったりしている費用が毎年5億円も使っている。(情報公開で判明)
骨の髄まで「たかりの思想」があるんでは・・・?憲法、税法にそった当たり前の税務行政がいまさらながらに必要だ。国民の監視と要求が必要な役所ということですな・・・


約款くれといえば再調査?簡易保険おまえもか
簡易保険が支払われないと相談があった。それは、糖尿病が土台にあって、難聴やら心不全?やらいろいろな病気で入院していた女性の場合である。

入院給付は同じ病気なら年間120日を限度とするという規定だかららしい?相談に来られた当事者は「同じ病気に合点がいかん」ということだった。

弁護士にも相談し、「約款があるはずで、なければ郵便局の親玉(今は民営化でなんというのか?)にコピーをもらおう」ということになった。

郵政の事務所にはお客様相談室というのがあって、ここが一番早い対応なのは1年ほど前の同様に保険給付がなかなかでないときに経験している。

さっそく電話をしたらしい。コピーはくれることになったが、驚いたことに「再調査をしてみる」と郵政簡易保険の係りはいうではないか?この間まで「これは納得してもらったのでは?」といっていた同じ人かな?

生命保険が不給付で問題になっていたが、簡易保険お前もかだった?

これから、交渉が始まる・・・どうなるだろう。


多重債務者、少し気弱で、少し計画性のない普通の人!
昨日は、相変わらず突然携帯がなって、個人タクシーのおじさん、当年67歳から「いってもよろしいか?」とかで、やってきましたおじさん!

特定調停の準備です。彼は車検証やら母親名義の住まいの謄本や、いろいろ準備して、財産状況やら1月の収入支出やらを書き終わった。

いつものことだが、彼は身の上話を始めた。7人オアー8人か、いやそれ以上?の大家族で、彼より上はみんな中学を出て働いたらしい。彼は名前に八の字が入っている。それで8番目とか。
彼だけが高校に行かせてもらって・・・・苦労されたんですね・・・・?

借金の始まりは、母親と兄貴の入院、そして母親の葬式代がたりなかったことだそうだ。

そういえば、葬式は終わったが、その費用が払えないと相談に来た人もいたなあ。

中小商工業研究誌に載ってたけど、多重債務者は「少しだけ気弱で、少しだけ計画性がなくて・・・、しかし善良でどこにでもいる普通の人」ってことが、なるほどと思わせるのが彼だ。

12年以上、借りたものは返さないとと頑張ってきた彼に、ゆっくりとした、彼らしい時間ですごせるのももうすぐだ・・・民商に出会えてよかったね!


主張し勝ち取っていた?延滞税免除
固定資産税の延滞金が免除されてました。去年の8月1日付の当ブログ登場の花子さんの場合、あいかわらず息子さんは、ちょっと小遣い稼ぎのような働きをするばかりで、ほぼ失業状態。父親の年金収入が唯一のたよりなんですが、固定資産税が年10万円ほどかかっています。

毎月小分けして払っている分納の用紙がなくなりかかったので、市民税課に出かけると、去年は「下がっても半分」といっていた延滞税が免除されていることがわかった。

自分の生活の窮状をきちんと伝え、「換価の猶予」という制度適用を要求した結果だが、権利は自ら主張することが求められており、そのことは憲法12条の「憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によってこれを保持しなければなrない」と示されていることの具体化といっていいのかもしれない。

しかし、行政マンにも「適正」に市民に情報を伝える(教える)注意義務があることもいっておかないと、昨日の行政マンは「換価の猶予は申請じゃなく、行政の職権でやるものですし・・・」と市民の権利を守るという雰囲気にかけるように思ったんですが・・

何時の場合でも滞納者に少しでも有利になる制度・権利の示唆は行政マンに求められてるんですよね。どうでしょう、みなさん


太っている人を悪者に?年齢で健診も差別する特定健診
この4月から?特定健診という制度が始まった。メタボリックに焦点を当てた「健診」というふれこみ

病院関係者に聞いてみると、ややこしいことがいっぱい。


特定健診の検査項目は年齢、加入保険や病歴、前年の診断内容で検査項目が変わるらしい。
たとえば、65歳以上75歳未満は心電図は検査項目にはいるが、65歳以下は追加健診項目として500円が求められるなどだ。

根拠となる法律は実は今話題の後期高齢者医療制度と同じ法家で、これまで健診を規定していた法律から「健康の保持」「疾病の予防、治療、機能訓練等の保険事業」をばっさり削除し、「医療費の適正化」という言葉が書き込まれた。

文字通り、国民の健康は眼中になく「医療費をどう下げるか」が、制度「改正」の狙いだとあけすけに語っている。

太っている人、メタボと判定されたら、改善しないと、加入医療保険は国から罰金のようなお金が加算される。医療費の削減だけを考えていけば、太っている人はそれだけで金食い虫に見えてくるんだろう。

こんな思想では、太っている人はもちろん、病気の人も、一昔前の「非国民」というレッテル張りのようなあつかいにならないかと心配だ。

後期高齢者医療の廃止は、絶対にさせなければ・・・・・



債権回収会社は物件処分で儲け確保か?
債権回収会社との「トラブル」、ようするに返せへんけどどないしようという相談あり。

なんとかサービサーというのが相手だが、借金の残高が1200万円、遅延損害金が400万円ということなのだが、・・・

元の会社から債権を購入?する時点で、すでに遅延で損害金が発生か、もしくは、それに近い状態のものを安く(といってもどれほどで買い取っているのかはしらないが)買い取って、いずれ、担保物件を処分して「利益を上げる」ということなのだろう。

はげたか商法である。物件を処分するとしても、借金と損害金以下では借金がのこる。

法的整理しかないかというケースだ。

金融機関が儲けに走れば、こんなことが次々と起こる、債権回収会社移行の際には初動の相談が大事かもしれない。


食べながら飲みながらがいいんです。支部のつどい
土日と民商の学区単位の会である、支部総会を行った。ある支部は弁当を、ある支部はお好み焼きを囲んでの集まりだ。

久しぶりの顔が並び、飲むほどに、「議論?」が活発になる。晩酌するとすぐ寝てしまって班会にいけないんやわ。すんまへんな。という会員さんや、あちこちでは、仕事ここのごろどうなんやと言い合っている。

お酒が飲めない人は、食べるほうにまわり、飲める人は「お~い、酒2合3本」と注文を出している。

楽しかった、の声を聞いて、とにかく集まってよかった「恒例」の支部総会

この総会と新年会が支部の2大行事だが、もっと家族ぐるみで参加出来る取り組みもしたいもんだといつも思うのだが、あっという間に1年がすぎる。人間の本性に群れてすごすことがあるという。
ひとりではない安心感、あそぶことも大事なのだと、呑み助の私はいいわけをしながら、今日も又飲みすぎた・・・?

来週は婦人部の総会・・きっとまたおやかまし、にぎやかやろな・・今から覚悟してます。


地域密着・中高年御用達の携帯屋さん
中高年・熟年世代向け携帯屋さんをご紹介。

上京区内烏丸通沿いにあるとある上京民商会員のお店がそこ。携帯電話がずいぶんと普及したが、使い方、機能がいっぱいあってどしよういという人も増える一方。

そこで彼女・・・オーナーは女性なんです。中高年にやさしいお店になっているそうだ。携帯の使い方だけ聞いて、北大路の店で携帯を買ってきたちょっと気にいらん「お客」もあるといっていたけど、それだけ、客層の裾野が広いと思って、もっと「中高年に優しい店」を押し出したらと言っておいた。

ところで彼女はダブルワークをしているがそこでの付き合いを通じて日吉町に携帯を販売届けているんだって。交通費を考えると儲けにならないらしいけど、何軒か件数を固めてもらったりして、まるで
呉服販売の担ぎ屋さんみたいだが、これが中小業者らしい魅力ではなかろうか。

もっとがんばってほしい、地域の携帯屋さんだ。


自分で手続き、「自己破産」
会員さんが自己破産申し立てを行った。金がないからと、自分で手続きを進めた。裁判所では「専門家、弁護士に依頼しては・・・」とすすめられたが、自分で頑張った。

書類はわりと簡単で、自分のことがきちんとわかっていればかけることばかり・・・実は追い詰められる?と自分のことがわからなくなる、結局そこが難しいのかもしれない。

この会員さんは、サラ金はなくて、クレジットと銀行のみだから簡単なのか・・・実は、自己破産手続きを自分でやった人はうちの会員ではこの人で3人目になる。こんなことは自慢できることでもないが、庶民のたくましさ感じる。

裁判所の職員さんは当然事務的な受け答えだったが、ここにくるまでの相談や悩みの聞き役、これからの生活の応援や励ましが、民商など草の根組織の役割かもしれない・・


ブログ会員から反響、やっとでた・・・・?
吉田分店さんから「ブログに書いてくれてるらしいやん」と反響あり。会員さんからの反響ははじめてかな?「吉田分店」で検索すると、グルメのコメントもある。

このお店は昔ながらのしつらえで、昭和を思い出すふんいき。
お昼には、小鉢の一品もつけて頑張っている。

ブログ発見者は店の看板娘の嫁いでいる姉さんらしい。
店の彼女は今年から共済の支部係りも引き受けてくれて、活躍してくれている。

ブログやHPの威力をあらためて感じた一件、これからは、お店紹介もしようかな?
なお民商へよせられる要求は、今は労働保険がおおござんす、とりあえず。



表彰ステージで力発揮!副賞も束でけっこう!
昨日は京都府の民商の連合会の総会、さすが、97とか8とかの、パーセントの出席率、しかし苦悩する中小業者の姿はいずこもおんなじ、母が民商に入っていて、引き継いで入っているというおばあさんは、業種がとうとう聞けなかった?り、廃業したけどええとこやし入ってるとか、いろいろあります。

31歳の青年業者が人のつながりを求めて民商に入会したという言葉と、社会保障や行政の施策など「頼っていない」「自分の体力をつけることが先決」とか、いや~新鮮ですな・・・。そういえば、私の30代を思い出すと、・・・思い出せないけど、こわいもの知らずやったような気もするな。

やっぱり、若い人を巻き込む会にならんと「あかん」がかの青年の言葉を聴いての率直な感想だ。


わが民商は、連休明けから3日4日で30人を越える読者を増やして、なんでも総会で名前を出されて、いい気分、なかなか、ここというときにやってくれますね、うちの役員さんは?ともかく、京商連の表彰も受けて、支部も班も毎月班会や役員会、年6回以上のこれまた班会や役員会の表彰もあり、表彰副賞の金一封も束になってもらってきたでよ・・・

さあ、お礼ニュースつくって、ご苦労さん会でもして、たまの喜びでもあることだし、思いっきり喜び合おうかと思っているが、皆さんのってくれるかな?


どんどん増える気持ちよさ・・・瞬間タッチだけど?
いやあ・・・まいった、民商のことをよく知っている人だけの話題だけど、昨日から今日朝にかけて、一日で二桁の読者が増えましたよ・・・久しぶりのですな、こんな感じは・・・

いろんな人の心に灯がついて、あっちこっちで動き出した。
民商新聞は共産党の新聞やし(ちがうけど)嫌いと断られたり、今仕事がないし、ちょっと待ってといわれたり、と苦労話も聞こえてくる。

今日朝7時半から勧めにまわったという剛の者まで現れ、さすがに地域に暮らし商売する民商会員さんは力があるもんだ。

総会で表彰というステージをつくってもらったことが、大きくプラスになっている。11日には、うちの代議員は胸張っていけそうだ・・らしい・・

ウ~ン、その後の、目標が見えヘンな・・・今後はしばらく、この達成感でつないでいこうかな!全商連さまごめんなさい・・・?これってわかる?


民商拡大のエンジン・・ブルブル
民商といえば「拡大」、春といえば「拡大」、総会と言えば「拡大」、そうです、あと数日の日曜日は、京都の民商連合会の総会、月末には全国の民商の連合会の総会。

やっと、増やす気になった、役員諸氏のエンジンがかかりだしたか?今日も増えたよ・・・と婦人が。増やしにいこうと拡大推進院長が昼飯も食べずにやってきた。

さて、新しい読者がどんどん生まれています。昨日の役員会では、増やしゃいいんやろ、ふやしゃあ・・・うちの支部の5部間違いなしといってくれた往年のスター。2つは言わんでも増えたようなもんやだそうだ。

実力者も実はあと5つぐらいはなんとかするとこちょこちょうとしゃべっていた。

とりあえず、目標にタッチして、また谷あり山あり?だが、やったーという感じが大事な気がするので、とにかくタッチあるのみ

全国・京都の皆さんと連帯した行動の一番はこの拡大、がんばるぞ・・・・!


しっかりしてよ!職員さん?
長い?休み明けで相談が多いかんじ・・・。これ相談してみよと連休中もみんな考えていたわけで、事務局員としても、さあ~やるぞと張り合いのある一日となった。

その中のお一人は、先日区国保課窓口で「うちのばあちゃんの入院費用、高齢者の医療限度、低所得者への軽減金額が適用されるかな」と聞いたら、窓口の男性が「お宅はむり」と返事をした。班会で相談があったので、電話で問い合わせると、やっぱり適用できることがわかった。

さっそく家族が区役所に出かけると、今度は4月1日の分からでないと適用しない。3月分は高くても払ってといわれた。

息子さんは納得できない。最初にアカンといわれたのは3月やったことをしっかり覚えていた。

民商が励ました。いうておいで!と。

道理がとおって、3月入院最初からの適用可能になったと嬉しいそうに報告があった。

役所では、あかんといった当の本人は転勤でいなくなり、残った人の小耳に挟んだ話し振りでは「あの人なら・・・」そんな間違いをいいかねんという感じだったそうだ。

仲間の知恵とネットワークが大事なんだと、またあいかわらず同じ教訓を思い起こす。

そういえば、連休中、市交通局烏丸営業所に電話で「京阪大津線と地下鉄の1日乗車券今のやってますか?」と聞いたら「終わってます」と答えた男がいた。地下鉄に乗って出かけ帰りの駅で、来年の3月末までやってるというポスターを見つけた。これを過ぎ去りし3月おもったんやろか?
ことほど左様に、職員といえ何を言うかわからないということか。
ほんと、職員さんもあてにならんへんのやから。しっかりしてね!職員さん


共済のこれもトラブルか?
昨日はメーデー、全国的に真夏日で、暑い暑い、全国、及び京都の皆さん、お疲れ様
年に一度のメーデーしか歌わない歌なども聞けて大変有意義な一日だった。

共済給付を受け取った方々から、入っていて良かったという声を聞くのは、助け合いの会やなと実感の出来る瞬間だ。

しかしいろいろと誤解や6階、7階もあるもんで、Tさんが退院してきて入院給付の申請があった。給付金を持っていくと「前は3000円もらった」といって、不満顔、彼は「付則」の制度に残っていて一日1500円なんだけど・・・・その上、75歳の長寿祝い金の通知がないとぼやくことしきり。

生年月日を聞くと、ウ~ン、まだ74歳やんか?奥さんの言い分が奮っていた。「この間、くぎぬき地蔵さんであんたは75歳といわれた」と言い張るのだ。

数えだと思うんだけど、理解されず調べてみる、もちろんTさんが・・となった。こんなトラブルもあるのだ。




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