FC2ブログ
みんな 見て見てインターネットクラブ
インターネットクラブ何かを・・・やっていきたい・・・と思って3年のぞきにきてください。他のサークルの会をされてる方簡単なサークルの中でみんなで出来るアイテム 教えてください。
今日は魔の月末と週末が重なった!
月末といえば会費集金、週末と言えば商工新聞の配達とどうしてもやらなければならない仕事が重なってくる。我が民商では、多くの会員さんが配達集金を支えてくれてはいるものの、相当数の戸別配達読者、個別集金会員がいる。ここを一手に引き受けているのが二人の事務局員である。

だから、月末と週末の重なりは「痛い!」のだ。その上今日は雨模様。神様に祈るしかない心境

民商にとっての配達集金は会員と会員をつなぐ大動脈でこうした活動を通じて困ったことや願いを集め大きな運動へ集約していくようなもの。だから民商といえば事務局しか見えないような個別会員、個別読者の存在は解決しないかんのだけれど・・・しかし活動に参加する会員を作り出すのはなかなかの大仕事だ。やむなく事務局の活動でカバーしている。とまあ、言い訳はともかく、とりあえず、配達と集金にいってくるとするか
スポンサーサイト





向う三軒両隣、集まっておしゃべり楽しみ
ちょっと涼しくなりそうでほっとする!

昨日も翔鸞支部の班会やら婦人部の役員会が開かれた。翔鸞の溝前町の班会は向う三軒両隣のような班、話もそこそこに、それじゃそろそろビールでも飲みますかの声を合図に、お楽しみの「ミニ宴会」が始まった。会場向かいのご主人は、ちょっと帰って枝豆など持参。次回の役員会にはお好み焼きを焼こうと話がまとまる?

婦人部も集まるのが楽しみの感あり。今夜の会議も9月24日には大津のスーパー銭湯にレクレーションに行くことで盛り上がった。

楽しくなければ続かないの言葉どおりか。いや、群れて遊ぶのは人の本質に根ざすものではないか。法則どおりの活動なのだ。


母親大会、まっすぐな生き方に感銘
母親大会へ参加した婦人を囲んで仁和学区で班会を開いた。大会には5000人を超える人が参加したそうだ。彼女の参加した「問題別集会、暮らしと社会保障」には、元衆議院議員の田中美智子さんが85歳の高齢にもかかわらず参加していた。背筋を伸ばし凛とした姿勢で「金持ちしか医療にかかれないアメリカ型の医療制度にしようという攻撃をみんなの団結で食い止めよう」と語られたそうだ。。参加した彼女はこの発言に「勇気をもらった」そうだ。貴重な体験になったようだ。

田中さんは新聞紙上で知っているぐらいだが、その話を聞くと、年取るほどにその人の生き方が知らず知らずに滲み出すかのようだ。まっすぐな生き方が感銘を与えるのかもしれない。



年の人はやめてもらう!
和装業界の厳しさは相変わらずの様相、40年50年と機を織り、西陣を支えてきた職人さんの仕事がなくなってきている。

27日、仁和支部の班会が開かれた。班長の婦人はぽつんと「店から、あんたとこは年やし8月末で仕事やめてんか」と言われたと、つらい気持ちを打ち明けた。彼女と夫は75歳を超えたばかり。年金だけでは食べれないだけに、今後の仕事、暮らしを考えると不安は大きい。

こんなとき、みんなで励ましあい、支えあう、地域のネットワークとしての民商仲間が頼りになる。どうなるかまだ見えないが、なんとしても暮らしを守る知恵と力が求められている。


西陣大好き盆おどり、民商かき氷隊出動
25日の土曜日、「西陣大好き盆踊り」が例年どおり翔鸞児童公園で行われた。もう10回目になることが看板を見て分かった。どおりで年が行くはず。最初に寺の内診療所の横のガレージで開いて以来、もう10年なんだ。

民商もまた例年どおり、かき氷隊が出動。150円のかき氷を販売した。となりでは焼そばとビール、向かいではイカ焼きと焼きおにぎり、そして巻き寿司販売、生ビール。左側向かいではなんとかボールすくいとお店?が祭りムードを盛り上げた。

いつも登場する踊り上手の民商元会員のご婦人も、毎年どおりのなんと同じ人間とは思えぬメリハリの利いた踊り振りを披露していた。

汗をかきかき、踊るのが楽しみなんだが、残念ながらわたくし目は会議のため、踊りの前後でビールを飲んであちこち食べ周りの一夜だった。


頑張る中小業者、9月9日 ファッションショー
長年「布」にかかわり自営業として着物地での洋服づくりやバックづくりをして7年余りになる「アトリエのぶ」さんが9月9日(日)西陣織会館ホールにて午後1時開場、1時半から4時半のショータイムでファッションショーを行います。

長年ものづくり、布とのかかわりの中で「機音が途絶えていく中で・・・技術が継承されない、・・・寂しさを感じる」「だからなのか着物の歴史に心引かれるもの」「平和であればこそおしゃれも楽しめる」と参加呼びかけの手紙の中で書かれていました。そこで、これまで手がけた着物地の洋服をみんなで披露して楽しもうという今回の企画が誕生したようです。中小業者の心意気を感じるような企画だなと思います。
呼びかけ全文は「京商連ホームページの上京民商ニュース8月27日号」にアップしています。


市民税、申告漏れ発見がで税金なしに!
民商室町支部の班会で、介護保険が高くなったと話題になったことをきっかけに、「障害者控除がとれてへんやんか」と言うことが分かった。

昨日さっそく税務署に申告、介護保険課に回り、市民税課にも職員につれていってもらって、「めでたく」どうも非課税と言う扱いで、税金がなくなったようだ。これで夫婦ともに介護保険料のランクが一ランク下がり、保険料が1万数千円づつさがりそうだ。介護保険料のように家族の収入で保険料が上がったりしたんでは納得いかんね?

23日は桃薗西陣支部の役員会3人が参加、国保が高いと議論、後期高齢者保険が年金から保険料天引きすることに「ひどいやんか」とみんなで怒った。


家の立ち退きを迫られている!
家の立ち退きを迫られていると相談があった。夫が入院し、娘も失業にちかい、相談者がほそぼそと織物を織っている、その工場兼住居が今回の立ち退き「要求」の舞台。長年住み慣れた住まいをいっぺんの通告で追い出されるわけにはいかない。家主の立ち退いてほしいと言う理由が「正当」なもので、店子が住み続けることよりも「重い」と判断されなければ、立ち退くことはないよとアドバイスした。これから家主との「話し合い」が始まる。生きた人間同士の争いで、相手も何を言い出すかわからないだけになんでも相談できる民商が頼りにもされ、頑張りどころでもある。

22日は出水1班吉田分店さんで食事班会、エビフライ弁当を食べながらおしゃべり4人、そのあと成逸で支部長宅で毎月定例の班会、4人、そして、室町支部役員会、5人の役員とわたくし、さこ府会議員も参加
、さすがに3つも会議があると、移動だけでもせわしない夜でした。


郵政民営化で郵便局も投信に熱
盆休みも終わり、民商の班や支部では、集まりがぼちぼち。21日は室町で班会、待賢で支部役員会が開かれた。あつまれば、いろいろと話がでるもので、月に1回どうしてる顔をあわせるのが楽しみになっている。

郵便局から親展で民商事務所に封書届く。なにごとか?あけてなるほど。郵便局の投資信託説明会の「ご案内」ときた。説明会の「講師」は日興(証券やろな)のアセットマネージメント?うん~なんのこっちゃ。同封のアンケートには、投資信託を知ってるかとか、郵便局で投資信託購入したいかとかあれこれ、まさに郵政民営化の成果?が現れているような出来事なんやね。なお問合せ先は、西陣郵便局貯金課となっている。あ~あ~郵便局も安心できへんな・・・・・


戦争はしちゃいかん!
御年(おんとし)70歳を超える元八百屋さんが戦争体験を語った。終戦のときは朝鮮にいた。5歳で父親は現地召集でフィリッピンで戦死。高級将校が食べるものなどもてるだけもって先に逃げたあと、年寄りと女、子どもで戦地を逃げ回ってやっと、日本に帰ってきたことを話してくれた。一歩足を踏み外すと谷底に落ちるがけっぷちのわずか肩幅ほどの道を、真っ暗な中、前の人の腰をつかんで一列になって逃げたそうだ。
わたしたちの身の回りに戦争の傷跡が埋もれていることを感じた。戦争は遠い昔話ではないんや。それだけに美しい国といって憲法を変え、戦争をできる国にしようとする動きはちょっと前の戦争の亡霊がまた生き返ろうとしているのかもしれない。そやけどそうは問屋は卸さない。平和憲法を守りきって歴史の進歩を示せる時代に入っている。


ながああああああい夏休みも景気のせい?
今年のお盆休みは11日の土曜日から19日の日曜日ぐらいまで仕事がとまる店が多かったらしい。なにぶん中小業者には「不景気」で、この際、出来高払いの下請さんなんかには、「休んでもらう」ということになっているみたいだ。月給ではないので休んだだけ実入りがないので困ったものだ。ところで、こんなところに「消費者金融」やらがつけこんでくる。民商へも「お金貸しまっせ」と品川からメールが届いた。こんなところは、金を貸せば年利30%も平気で金利を搾り取り、しゃぶりつくすまでくらいついてくるようなところだ、民商などが運動して消費者金融の上限金利が引き下がられるようになったが、声を上げなければ、変わらんかったという事実をよく覚えておかなくてはならない。社会の悪い仕組みを問題にし、力をあわせて変えようとするところにこそ、本当の解決の道、安心して仕事のできる未来があるような気がする。


マンション管理会社、やっと鍵返す!
『ちょう何とか」と言うマンション管理会社が契約が終わったのに、管理料の延滞、12万ほどでしたが、を「理由」にマスターキーやそれぞれの店子との契約書をオーナーに返さず「人質」のとるということがありました。

民商では「管理料延滞と解約解除での返還物の扱いは別」と、ご本人と話し合いに出かけました。

管理会社の「所長代理」は40代前半に見える、10年以上この事務所に働いているとか。マンションオーナーが管理料を3回分割で支払うことを申し出でると、「書いたものにしてもらわんと」その上「分割払い支払いが遅れた場合のオーナーの決意を書き込んで」という。なんのこっちゃわからんと聞くが、遅れた場合はどういう処置をしてもいいと書けということか、分からずじまいで事務所を後にした。

その日に管理会社事務所から電話があり、「手のひらを返したように」
鍵その他は返すと連絡があり、めでたく解決した。結局、「所長代理」の一存で鍵その他を返さずにいて、問題になりそうだから返すと言うことかな?、結局知は力、仲間の応援が解決に導いた1件でした。


あったか民商班会ここにあり
今日の班会は、先日ご主人をなくした元友禅業者のご婦人を励ますのが目的でした。励ますと言っても、とりあえず、ひとり暮らしになってしまったその婦人を囲んで話をしようというものです。会場となった喫茶店の店主、パーキンソン病という難病のご主人を抱える80歳の婦人、今仕事暇やという友禅業者と民商事務局員の5人が、集いました。

「この間までだれともしゃべれんかったのに、ここにこれてよかったね」と喫茶店主の一言、「うちにもいつでも話に来ておくれやす」という80の婦人など、ご近所であるだけに、頼りがいと温かみのある会話が続きました。

欲得のない付き合いである民商の仲間はありがたいもんです。


脅かさないで?国保課の人
会員の印刷屋さんが、「商売がものすごくヒマ」といろいろやりくりをしている。国保料も払いきれないので、減免申請をした。申請は承認されて、保険料は年額9万円ほどになるそうだ。そこで国保課職員さんとのやり取りが「市民の暮らしの事情、気分がわかってないな!」と思わせる。

職員「9万円は毎月9千円づつ払ってほしい」、会員「事情は言ったとおりで、できるだけ頑張ります」、職員「滞納になれば、子どもさんが大きな病気やけがをしたとき(高額療養費返金分から)差し引きますから、承知しといてください」会員「えええ…」職員「それから今期分の滞納が起これば短期証を出しますから」
(短期証は最低1ヶ月しか有効期限のない特別な健康保険証のこと)

困って相談に行っている市民をそんなに脅かさないで下さい。公務員として市民の痛みをもっと感じてほしいものです。


家賃値上げに困った?
7日、この日も暑い日でした。突然やってきた、桃薗学区の業者のおじさん。「家賃の値上げを通知されたがどうしよう」という相談。従前の家主は亡くなられ、どうも相続された方からの通知らしい。これまでも家賃を受取拒否され「供託」してこられたとのこと。新しい家主に改めて家賃を持参し、値上げに対する意思表示、「従来の家賃にしてほしい」旨伝えて「受取拒否」されればまた「供託」したらとアドバイスした。

家は古くからの借り物らしい、戦後62年たち、戦前からの建物も多い京都、「相続」ということもどんどん起こる時期を迎えているのか?なにぶん、適当な家賃というのが難しい。この相談者も、近所がどんどん変わって、新築も増えた。自分の家と同じ頃からの借家はなくなったらしい。いずれにしても長年借りてきたわけだし、昨日今日借りたような場合と一緒にされたのではたまったものではない。話し合って解決できればベストだがどうなるだろう、頑張れ店子さん。そしてやっぱり、困ったときには民商でした。


税務署員も人間?
今日は、久方ぶりの税務調査の日でした。確か去年の暑かった頃から、「税務調査」で署員にお目にかかったことはないはずです。
こちらも腕まくりしてい意気込んで臨もうとした、その朝に、「体調不良で延期してほしい」と、なんと税務署から電話があった。 当の担当署員は休んでいるのか、ほかの人である。税務署員も人間だ、しかしあれだけ大勢の「署員」がいるが、税務調査も担当制で、ちょっとやそっとでは担当変えしないんやろね。


平和の鐘をつく会
正午のNHKニュースに我が民商会員が多数出演していた。びっくり。それは6日、広島への原爆投下のこの日、なくなられた人々の冥福を祈って催されてきた平和の鐘をつく会の様子であった。正親学区の橋さんがテレビ画面をはみ出す勢いで大写し、副会長の仁和越智さんがインタビューに答えていた。大輪院での朝の時間を間違えたわたくしめは昼の部、本久寺に参加して鐘をつかせてもらった。大輪院の小さな梵鐘とは違って、門前の大きな鐘である。両手で引いてそっと手を離したが大きな音が響き渡った。この取り組みも地道な運動を続ける人々の努力で大きな取り組みに広がってきている。平和の運動とはこういうことかもしれない。ところで、本久寺さんには20年以上前ごろか?よく民商の集まりでも使わせてもらっていた。こんな風にたっていたのかな、あの奥で相談会やらしたっけ、と懐かしい感じがした。


大手マンション管理会社の横暴
会員のAさんはマンション管理を「ちょう何とか」という某大手不動産業者に任せた。任せたとたんにに不満があちこちに。そこで、解約を申し出た。6ヶ月たたないと解約できないことになっていた。我慢して6ヶ月がたったが、不満があるので管理料が遅れ遅れになっている。「ちょう何とか」は契約が終了したことは認めるものの、管理料を全て払うまでは、マンションのマスターキーも返さないといっているそうだ。遅れている管理料の回収とキーの返還は別物のように思われるが、ここでも大手は強いもの勝ちの態度なのだ。Aさんから民商へ業者との話し合い同行を求めらている。道理ある解決をしたいものだ。


今日は民商全商連のお誕生日だ
時は1951年8月3日、京都において202人の代表が集まり、民商全商連が結成された。参加団体は37団体、構成員は1万8千人と言われている。この結成には上京民商の前身である上京生活守る会が参加している。京都からは左京、中京、東山、下京、右京の守る会や商工擁護同盟、京都企業組合の7団体が参加。全国組織の結成で大きな前進を遂げる中小業者運動の幕開けであった。
この日を記念して京都の民商では毎年この日を仲間を増やし「誕生日」をお祝いするようにしている。成果のいかんを問わず気持ちが大事です。


相続人は男も女も同じ権利だ
隣の学区から相談の男性が来られた。「司法書士を紹介してほしい」が「相談事」だった。上がり口で立ち話に、いや男性はしゃがんでいたか?、「まあ上って」と話を聞いてみると、つい先ごろ母親が死んで家が相続財産らしいこと。「女が3人で、男が2人で・・・」と兄弟は5人らしい、「ところで女も男も相続権がありますか?女は嫁にいってるんやけど」と次の「相談事」。どうも男性の隣人いわく「わしは兄弟に言わずに家土地を相続登記した」といっているらしく、「そうですか?」という質問だった。戦後62年たっているが、まだまだ、「女」は、相続権が男より「弱い?」なんて思っている人もいるんだね?
以上、本日8月2日の相談事例から


おにぎりが食べたいと日記に書いて「餓死」
こんなことが日本に起こる、北九州市小倉北、餓死者は52歳の男性、いったん生活保護を受給するが、地獄の門番のような市職員に「辞退届け」を書けと強制される。男性の日記には「小倉北のえせ福祉の職員ども これで満足か 貴様たちは人を信じることを知っているのか 3月家で聞いた言葉は忘れんぞ 市民もための仕事をせんか 法律はかざりか 書かされ印まで押させ 自立しどうしたんか」と書いている。ここまで明らかになっていて、市の職員は「自分で頑張る決心をした」と言いつくろう、いのちを軽んじるその考え方が恐ろしい、本当に、今、そのことをいった職員はどんなきもちなんだろうか?


選挙ご苦労さん会24人熱い議論
選挙の結果を受けて上京民商後援会のご苦労散会を開いた。24人の老若男女が集う。何で議席がのびないんやと話、しかし次第にお互いの年の話などして、いつもどおり「またがんばろう」となる。なにがんばるんやとつっこみがはいる。

今日はなにぶん幾分アルコールが消費減の感じ、またがんばろう・・・・一人一人の生活から、井戸端会議から、とりくめるやん!

参加者は最高齢が85歳、日本共産党と同い年と言うのがそのおばあちゃんの自慢でした。



固定資産税、延滞金高すぎ!
固定資産税がやむなく滞納になっていた花子さん、息子の失業で1年間「徴収猶予」と言う制度で税金支払いを待ってもらった、延滞金がそれでも14、6%の半分の7,3%もついていたらしい。手続きができていないそれまでは14,6%の延滞金だったんですって。

1年間がたったので先ごろ市民税課に相談にいった。たまるばかりだからと花子さんは年金の中から月々少しづつ支払うことにした。今後は「換価の猶予」を市職員の「職権で適用」して延滞金は「考慮します」という返事だった。それにしても延滞金が高すぎるんじゃないでしょうかね。

民商は「延滞税は公定歩合を基準に大幅に引き下げること、分納の場合は延滞税を免除すること」を要求している。

現在の公定歩合は0,75%で、つい先ごろまではゼロ金利と騒がれていた。延滞税はどう考えても悪代官のような「しうち」ですよね。




Copyright © みんな 見て見てインターネットクラブ. all rights reserved.