FC2ブログ
みんな 見て見てインターネットクラブ
インターネットクラブ何かを・・・やっていきたい・・・と思って3年のぞきにきてください。他のサークルの会をされてる方簡単なサークルの中でみんなで出来るアイテム 教えてください。
土用の丑の日、うなぎ食べました?
土用とは季節の変わり目18日間をさすらしい。土用の間の丑の日を「土用の丑」といい、うのつくものを食べるのがよいらしい、そこで江戸時代以来?うなぎを食べることが広がったと言われている。

 うちの会員にもうなぎやさんがいるが、昨日は売り上げどうやったやろ?会員さんによると、うなぎはあんまりいっときに売れないらしい。

昨日はまちはクリスマス状態であちこちでうなぎを店の前で焼いて,いい匂いをぷんぷんさせていた。人が暮らすまちらしい「生き」がいい土用の丑でした。
スポンサーサイト





自公政治大敗、増税戦略にノーの判断
庶民増税で毎月手取りの減っているサラリーマンや「物が売れない」と嘆き「好景気はどこの話」という中小業者など生活に不安と不満を持つ国民の大反乱で自民公明は大敗した。しかし伸びた民主も増税を進める立場であることを分かっている人は分かっている。この国民の判断の前にいったいどうするのか?草の根での暮らしを守り、増税ノーの運動が一層大事何やなと思う。まあ、がっかりせずに草の根でいきましょう


中信、融資書類預ってほったらかしか?
中央信用金庫、北のほうの支店での出来事、会員のAさんが住宅改修の融資を申し込んだ。まず調べてみると言ってなかなか返事なし、こちらから電話で督促して、やっとAさん宅に書類がとどいたそうな。今度はこれがいる、あれがいるといって、いろいろ用意したAさん、う~ん、これから数週間、何の連絡もないとAさんはカンカン、「もうあそことは取引せん」と言葉が強い調子だ。教訓は、手続きが進んでいるのかいないのか、ちょっと連絡していればこんなことにはならないんだがということか?
いずれにしても中信は信用をなくしたことは間違いない。


消費税あげるなと声を上げ
選挙中で拡声器が使えないとかなんやかやと公選法の規制があるが、消費税を上げないと言っていないと首相が言うだけに、声を上げないわけわけにはいかない。
幸い、政党ではないわれわれには、選挙のことを言わなければ拡声器が使えるんで、宣伝をやってみた。株式会社きのしたの監査さんやローザ薬局の店主、が消費税増税するなと名前も紙に書いて張り出して街頭から訴えた。市場の前やスーパー前と3箇所延べ16人が宣伝に参加した、買い物の女性は関心がありそう。ビラの受けとりもかなりのもの。

選挙の時こそ、みんなの関心事を宣伝し投票の判断材料にすることが大事なのに、なにやら、日本の選挙は反対だ。しかし選挙が終われば黙って増税はもうごめん、いつまでもこんなやり方が通ると思ったら間違いじゃよ,なあ、安倍ちゃん。街頭の張り紙に名前を出してくれたのは、先の二人に加えて、テーラーカワバタさん、さかえ自動車、我が民商会長の小野さん、集芸舎の村山さんと5人、なかなか張り紙が目立っていた


社会保険事務所が会社の決算書全部見たい?
上京社会保険事務所にて、またまた「求められました」「保険料の延滞金を分割して収めるなら、会社の決算書全部見せてくれ」だって。貸借対照表と収支決算書の分だけを持っていくと、「これでは、よくわからない」と職員さんはのたまう。何が分かればいいのかがはっきりしないのだが、「決まっていますから」と一言。実の相談者のAさんはつい半年ほど前までは、「こんなこと言われたことない」そうです。素人相手に、「決まってる」といって押し切る感じがいかにも「官僚」って感じがする。国民が賢くなって「主張」しないとこんな感じで押し切られるんやな?ところで社会保険料の流用が6兆円を超えるってつい先日の新聞に書いてあったけど、「職員」さんをみていると、そんなことはどこふく風と、やっぱり国家は強いのか?


見つけました、障害者控除欠落
介護保険の通知が届いて、「だれがこれを決めたんや」と怒るHさん「ほんまや、うちは2ランクアップや」と通知書を見せてくれたのはAさん、大声で怒りまくったのは室町8班の班会。
ところで、介護保険は本人と同居家族の両方の税金のかかり具合で保険料が決まる仕組みになっている。そこで、先のAさん、足が悪くたしか障害者手帳もらってたんでは?聞いてみるとありました。これまで給料が少なく税金がかからないので届けをしてなかったんですね。見つけました。これでなんとか非課税になって介護保険料が元にもどるんかなと思ったりして、みんなで期待に胸を膨らませています?「ほんま?」
悪いのは税金投入をケチっている国や自治体なんやね、悪いことは「元からたたなくっちゃダメ」ですね。


お笑い班会議
毎月続ける班会で、みんなおなじみさんになってきた。笑いが次々と起こる。
飛び交う「日本語」が面白い。「え~バルブ経済」?「バブルやろ」「いいんやバルブや」「わしは腸フィーバーしたんや」「ファイバーちやうん」「心臓にヘルスメーター入れてねん」「ペースメーカーやろ」突っ込むたびに大笑い。おもろい班会、役者がそろってます。


お役所仕事を超えられるか?
国保減免の面接が始まった。5人10人と集まって、区の職員に払えないと実情を話す。職員は前年に比べて収入が減っているのかどうかだけが気になるらしい。いかに高すぎて払えないか、収入がないかをしゃべっても「わかってるんやろか」と思わせるからすごい?
しかし職員さんには気の毒かもしれない。この範囲でこなせということになっているんだろうから。でもでも、市民の暮らしに目を向ける姿勢が必要だともっと内部でも話し合ってほしいものだ。入院費が払えないと相談し、滞納があるからなにもできないと課長が言うそばを、5時になったとたんに帰る職員もいて、「払えへん気持ちはわからんかな」と妙に思ったりした。


マニュフェスト宣伝って知ってます?
中央選挙管理委員会認定?のマニュフェスト宣伝を行った。選挙管理委員会交付の「標記」を持って、マニュフェストを配る、メガホンでしゃべるだけのことだが。選挙管理委員会のお墨付きがなくてもこれぐらい自由にできそうなんだけど、日本の公職選挙法はむつかしい。
道行く人たちは、「消費税やめさせてくれ」と叫ぶ人や「がんばって」の声援も数多い。商店街はシャッターが下りている店も多く寂しい。本門さんのところと近所の仏具展だけが何か行事があるらしく、人が多い。信者のみなさんに心の中で呼びかけた、信ずる神様が違っても、現世のことでは力をあわせましょうって?


無駄遣いはなにか?
民なんとかという政党の候補者が、千本中立売(私の事務所のほんねき)でしゃべっていた。年金のことなどしゃべり、財源問題で天下りを取り上げ、社会保険庁長官が、天下りいろいろたくさんもらってうんねんといっていた。天下りはやめさせなあかん、しかし、あんたとこの政党がもらってる政党助成金をまず返上したらどうなんやといいそうになった。何百億と言う見たことも無いお金、それも税金から応援したくもない政党に流れていく。そしてその政党が、国民への「善政」を主張するのは、どうもだまされているように思えてならないんやけど?どうでしょう


国民健康保険は高すぎる
区国保課との懇談会があり、30人ほどの人が参加した。なんでこんなに高いんやの声、「年間50万円の所得で9万円ちかい保険料って、払えるか!」って話。課長は「個人的には私の入っている共済保険(と言ったと思うが?)よりは高いと思います」だって。そんなちょっと高いんとちゃいまっせ、「3年前には若い人などの過剰な負担が問題になっていた」という課長に「今は低所得者が過剰な負担じゃ」ってことです。来週18日から19,20日と国保面接です。


区役所、ほんまに会議室なかったん?
11日には国民健康保険料の減免申請の受付と要望書提出を11時から上京区役所にて行う予定。お困りの方はどうぞお越しを。

さてこの11日と言う日は国保課長との折衝の上、決めたのだが、「選挙があるのでむにやむにゃ、部屋をつかうので、7月5日前にはむつかしい」だった。そのうちに公示日が1週間伸びた。11日は公示の前の日だが、大丈夫だろうかと実はひそかに心配している。しかし、国政選挙やし、区役所の部屋なんかつかわへんやろというのも実感。はたまた真実はまだ闇の中だ。


参議院選挙、政治は変わるか?
共産党と民主党やらは手を結んで、自民公明の安倍政権にお灸をすえてとご意見を頂いた。果たしてそうなるか?まず民主党がよりましかどうか?自民党の武部前幹事長は「(民主は)審議拒否するかと思えばすぐ立ち上がる。立ち上がるたびに(自民の)二階国対委員長にいろいろおねだりしてくる」と講演会で言われるような自民との馴れ合い政党だ、慰安婦問題で、アメリカの新聞に「強制連行はなかった」という意見広告を出した議員の中には、自民の議員とまじって民主の泉ケンタさんや北神さんだっけいずれも京都の議員らしいが、名前がある。憲法も変える、消費税も上げると言っている民主と組んでも、ええ政治に変えられへんというのがホンマのところ。なんでも上っていじめられ、わらにもすがりたいが、しっかり見極めて、すがらないと政治も暮らしもかわらへんのんとちゃいますかな?


泣く子も黙る社会保険事務所?
年金問題で社会保険事務所は平身低頭かと思いきや、さにあらず。保険料の滞納分の延滞金だけが残っているので、「減額してほしい」と頼んでいるんだが「そんなことはできません」と怖い?顔。でも、年利14,6%もとっていることはあまりにも高すぎるのではと思う。
そして、とった延滞金は何に使うのか。社会保険料を流用し、社会保険庁長官の交際費、職員用ゴルフ練習場のクラブ・ボール購入費、職員宿舎の建設費、公用車の購入費、マッサージ器の購入費などへ支出していたことが次々と発覚したと報道されていたのに、大丈夫なんでしょうか。それにしても若手職員さんはなかなかのこわもてでした。


郵政公社、やっぱり縦割り
簡易保険の請求をした人が、保険給付の中身、入院の日にちと金額が合わないと相談があったのが3月、説明を求めた西陣郵便局はまてどくらせど返事なし。痺れを切らして出かけると「事務センターから答えが無い」とまた1ヶ月。「ご自分で郵政のお客様相談センターに電話されると解決がはやい」と郵便局保険課の幹部職員にアドバイス?されるしまつ。業を煮やしてその「センター」とやらに電話してみると、 あら不思議、お客様相談センターから職員がやってきてやっとなぞが解けた。ここまでやっとたどり着いたのが7月4日。
なぜすぐに説明ができひんのか、全くのなぞ。なんと巨大組織の縦割りの恐ろしさだろうか?みなさん困ったときには真っ先にお客さま相談センターにかけこもう。


民商つながりが自殺者救う
ある民商でのお話。商工新聞という民商の新聞を読んでくれていた業者の家が「最近変や」と異変に気がつく配達おばちゃん、家に乗り込んでみると遺書を書いて死ぬつもりのおっさん業者、話を聞いてあげて、そこに民商つながりの専門家やらなにやらが助けに入って、「わが道行く道を見つけ出した」おっちゃん、自殺をせずにすんだとか。日に日に明るい顔つきになっていると、専門家がいっていました。
民商ってすごいでしょう


婦人部日帰り旅行
7月1日、日曜日、上京民商婦人部で日帰り旅行行ってきました。大津のなんとかホテルでのバイキングとミシガンと言う名の船旅少しです。
ミシガンと言うだけに、アメリカミシシッピー川を行く船のように乗船の時にはジャズのお出迎え、船内では子ども向け?のショウーもやっていました。おなかいっぱいでいい気分の船旅、お疲れ様。




Copyright © みんな 見て見てインターネットクラブ. all rights reserved.